グレースランドホーム|輸入住宅・注文住宅 洋風 愛媛県松山市

TEL:
AM9:30~PM6:00
定休日/水曜日

Graceland Home 施工実績

暮らしのなかにかわいさを 女性目線の暮らしやすい家

 自社分譲地の紹介から家づくりまで一貫して行うGraceland Home。2020年9月に建売住宅兼モデルハウスが松山市中須賀の自社分譲地に完成しました。一生ものの“かっこいい”家でありながら、快適さも兼ね備えたこちら。女性コーディネーターが奥さま目線でつくりあげた、注文住宅にも引けを取らない家です。施工は2×4工法を熟知した自社大工が担当。住宅性能評価を受けていないながらも、同等の耐震性、耐火性にすぐれた高い性能の家となっています。また入居後のトラブルが少ないので、購入後も安心です。  しっかりとした構造をとりながらも閉鎖的でない、外とのつながりを十分に感じられる間取り。各部屋に十分なサイズの窓を設置し、外からの光、風を室内にたっぷりと取り込めます。また、使い勝手のよさと、だれにでも気に入ってもらえる“かわいらしさ”をプラス。手の届く等身大のモデルハウスとして、参考になるだけでなく、この家で暮らすイメージもつかめます。このモデルハウスは期間限定の公開。見学の際には事前に予約が必要です。現在2890万円にて販売中(20202年10月末現在)の建売住宅のため、早めの来訪がおすすめです。

南欧風のナチュラルなデザインに 充実の機能と性能が詰まった家

 賃貸マンションの中層階で小さなお子さんと暮らすご夫婦は、階下にお子さんの足音が響くことに気を遣う、駐車場が遠いなどのいろいろな理由があって「いつかはマイホームを」と思っていました。おふたりとも物件を見るのが好きで、内見会に参加したりモデルハウスを見に行ったりしていたものの、“実際には先のこと”と思っていたマイホーム。実現する運びとなったのは、グレースランドホームの内見会がキッカケとなりました。ご主人が担当者と意気投合し「この人から家を買いたい」と思ったこと、自分たちに寄り添ってしっかり相談に乗ってくれたことで「自分たちもマイホームを実現できる」と具体的に考えられたことなどがその理由でした。  当時の住まいに対する不満や、いろいろな家を見てきたこともあって、ご主人にも奥さまにも“こんな家で暮らしたい”と思い描く憧れがありました。窓の数が多くて明るく広いLDK、お子さんたちの様子を見ながら家事ができる対面キッチンと床下収納、ご主人自慢の靴コレクションをスッキリ収納できる大容量のシューズクローゼットなど、新しい家のすべてはおふたりの理想通り。毎日が満足の連続で、しあわせいっぱいだそうです。

ブルーグレーの美観のなかに 北欧テイストがあふれる

 2人目のお子さんがお腹にいると判明した頃、お子さんがのびのびと生活できる家を建てようと家族間の意見が一致。「数ある工務店のなかでどの会社がいいのか、好みの家を建ててくれるのはどこなのか、まったく知識がなかったため、家づくりセミナーに話を聞きに行ったんです」と奥さま。ご夫婦が好みを自由に発信するなかで合致したのがGraceland Homeを含む2社だったという。「シンプル、かつ北欧テイストが好みで。2社とも話を聞きに行ったのですが、社長と話したときのやわらかい物腰と、私たちが望むすべてのことを叶えてくれるという直感でこちらに決めました」と笑顔で話す奥さま。  共働きのご夫婦にとって一番のこだわりは、家事全般がラクにできること。時短につながる家事動線だった。留守にすることが多いため、日中室内干しができるコーナーを2階に設け、トイレや浴室などの水回りを近くにまとめた。また、忙しいときでも家族同士がきちんと顔を合わせられるようリビング階段を採用し、家族間のつながりも重視した。 “シンプル×北欧×かわいい”をテーマに、インテリアの色調や好みのタイル、照明、「marimekko」の壁紙を随所に取り入れるなど細部までこだわった。「担当者が女性だったので、女性目線の提案をたくさんしていただきました。話しやすかったこともあり、打ち合わせが楽しかったです。こうしたい、ああしたいのすべてを叶えてもらって心から満足しています。あのときお腹にいた子どもが、今では新居を元気に動き回っている姿を見ると不思議。子どもの成長とともに、親子のふれあいも暮らしも楽しんでいきたい」。念願の北欧ナチュラルな住まいは、ほっこり心地がいい。

女性プロデュースのエッセンスをプラス デザイン&住みやすさを叶えた輸入住宅

 マイホームに求めるものは何ですか?「かっこいい家に住みたい」「生活感を感じさせない間取りにしたい」「子育て世代に便利な家事動線にしたい」など住まう人によって、求めるものはさまざま。Graceland Homeでは一人ひとりの想いに添った住まいづくりに向き合います。  2019年1月にオープンした西長戸町のモデルハウスでは、コーディネイター兼現場監督が女性。輸入住宅の誰もが憧れるおしゃれなデザイン性に加え、動線や間取りなど住みやすさを叶えた女性ならではの細やかなアイデアが利いた空間が体感できます。天井高が6mもある吹き抜けのLDKをはじめ、ゲストを招くのが楽しくなるキッチンなど見どころがたくさん。また、玄関ドアや瓦、洗面ボウルなど随所に輸入住宅のテイストを感じられます。自然素材を中心に、家族の健康や環境に配慮しているのも大きな特徴。「限られた面積でも工夫次第で可能性は広がります。それぞれのライフスタイルに合った個々のニーズにお応えします。見学を希望の方は事前予約で承りますので、お気軽にお問い合わせください」と代表取締役の尾上恒治さん。

女性設計士と作りあげる 北欧スタイルの明るい家

 社宅住まいだったご夫婦。社宅制度が変わるタイミングもあって、マイホームを考え始めた。何社か見学に行くなかで、ご主人の年齢やローン返済の期間、予算などすべてを考慮したときに、希望に添った施工会社になかなか出会えず、中古住宅や建売住宅も視野に入れ始めたという。そんななか、Graceland Homeが手掛ける東野の建売住宅を見学に行った。ひと目惚れし、すぐ社長に会いに行ったそう。「家づくりにこだわりは持てないのかと気が滅入ってしまうこともあったのですが、予算内で大丈夫! 理想の家が建てられますよという社長のひと言でパッと道が開けた気持ちになりました」と奥さま。  その後、女性の設計士に担当してもらい、家づくりが進む。窓を多くして明るい空間にしたいことを一番に、便利な間取り、タイルやクロスを随所に使っておしゃれにしたいことを伝えた。「女性同士ということもあって細かなことまで伝えやすかった。LINEで密に連絡を取り合って些細な要望にも、丁寧に返事をいただき、しっかり対応してもらいました」と奥さま。そして、もうひとつの特徴が一人の大工だけで施工すること。「信頼関係はもちろん、仕上がりを重視している」と代表の尾上恒治さん。「職人さんの腕もよく、満足いく空間になりました。途中でテンションが下がりそうになることもあったけれど、諦めなくてよかった。社長さんとの出会いがなければ私たちは家を建てられなかったと思います。いろんな人たちに助けられていい家ができた」と理想の住まいに心から感謝し、伸び伸びと暮らしを楽しんでいる。

将来の変化を見据えた設計 太陽の光が似合う南欧風の家

 「家を建てたいけれど、何から始めたらいいのか分からなくて。家づくり学校に何度も足を運びました。土地探しから予算、洋風の家が建てたいなどの希望を伝えて、行き着いたのがGraceland Homeでした」とご夫婦。南欧風の外観にひと目ぼれしたことと、知り合いから大工の腕がいいと聞いたのもきっかけだったそう。  ご夫婦がこだわったのは、1階をより充実させること。子ども部屋や主寝室は2階に設けたが、将来子どもが巣立ったあとの夫婦ふたりの生活を想定し、大容量のファミリークローゼットやリビングとつながりのある和室、回遊式の間取りなど、ほとんどの生活が1階で済む設計にしてもらった。「動線を考えた設計で、とても住みやすいです。担当者が女性だったので、こんな工夫があったらいいよね、とか女性目線でいろいろな提案をしてくれて。分かり合える部分が多く、コミュニケーションが図りやすかったです」と奥さま。家づくりに無知だったご夫婦が、施工会社との出会いによって“自分たちらしい暮らし方”を具現化してもらった。将来の変化まで見据えた理想の住まいは、より充実していくことだろう。

「かっこいい」&「高性能」は当たり前! 憧れの輸入住宅でハイグレードな暮らしを

 「住宅のプロが“かっこいい”と思えるものを自信を持っておすすめしたい」そんな家づくりへの思いとノウハウが詰まったモデルハウスがオープン!  白を基調とした上質な塗り壁とフランス製輸入瓦葺きで仕上げた外観の美しさは、輸入住宅ならでは。大理石の玄関を通って邸内に入ると、広々としたワンフロアのLDKが迎えてくれる。さらりとした肌触りの無垢床は、幅広で厚みが21mmもあるメープル材を使用。経年とともに飴色に変化し、独特の味わいが楽しめるのが魅力だ。L字型テーブルが一体化したシステムキッチンは、高いデザイン性と機能性を兼備。スタディコーナーを設けたダイニングや吹き抜けのリビングと相まって、家族がゆったりと過ごせ、ホームパーティにもピッタリな空間に仕上がっている。  さらに、車好きにはたまらないビルトインガレージも見どころ。壁の一部にレンガを使うなど内装にこだわっているほか、リビングとの仕切りをガラス張りにすることで、愛車が部屋のインテリアになるという仕掛けも! おしゃれなデザインに加え、高断熱・高気密・高耐震は当たり前の輸入住宅で、ハイグレードな暮らしを実現してみては。

まるで旅先のペンション くつろげるカントリーな家

 Graceland Homeと出会ったのは、メーカーの紹介で自宅のリフォームをしてもらったとき。カントリーの雰囲気でこだわった空間を、思い通りに仕上げてもらったため「新築するなら、ここで」と決めていた。家づくりのテーマは「ペンションのような家」。家にいながらも、優雅な気持ちでいられる癒しの空間を目指した。コレクションしてきたインテリアを生かせるよう間取りを工夫。雑誌やインターネットで理想の空間を見つけるたびに担当者へ写真を送り、細かく詰めていった。年をとっても快適に過ごせるようにと、1階をメインの生活空間に。車椅子でも移動できるよう、廊下やトイレは広くゆとりを持たせ、仕切りはスライドドアにした。庭には長年育てているさまざまな種類のバラを植え、リビングからいつでも眺められるように。雨の日も寒い冬の日も、室内にいながら自然を近くに感じられる贅沢なロケーションのサンルームも設けた。日用品を隠せるよう納戸を多く設置し、カランや手すりなど、細かい部分までこだわり抜いてセレクト。生活感を感じさせない空間は、まさに旅先のペンションのよう。奥さまが長年培ってきた感性を最大限に生かした、居心地のいい家が完成した。

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