月別アーカイブ: 4月 2011

イベント2日目にしてようやくの専務

「道後平GW 夢ハウスチャリティーフェア」本日2日目 わたくし、テントの設営依頼をすっかり忘れてまして、本日イベント2日目にして、ようやくイベントらしくなりましたよ ハハッ   花粉に耐えながら、顔を歪めている私を見学に・・・!?弊社モデルハウスを見学にぜひ、ご来場下さい             ま・・・待ってま・・・す。

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GW(=イベント)開始と専務

とうとう、GW始まっちゃいました   例によって、今日から7日間、毎年恒例の道後平ニュータウン「道後平GW 夢ハウスチャリティーフェア」開催 お天気に恵まれたこともあってか、出だしは好調 たくさんのお客様にご来場いただきまして、誠に有難うございました   今回、グレースランドホームのモデル住宅2棟 モデル期間満了に付きまして、大幅値下げをしておりますので、ぜひ、この機会にご検討されてみてはいかがでしょうか 他に思わぬ特典が付くかもです!!   そういえばイベント中、空を見上げると見慣れないものがフワフワと・・・あれなに!? 来場者プレゼントの“ポケモン風船”が、電線に引っかかり、虚しく舞っていました あれ、どーすんだろ・・ピ、ピカチュウ・・。

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家庭訪問と専務

今日の午後1時、我が家に愛娘の担任の先生による家庭訪問がございます そのため昨日からの我が家の大掃除のため、うちの奥様はかなり殺気立っています 恐ェ~   今朝も出かけに、床掃除をしている奥様に対して、「毎日したらいいのに。」と余計なことを言ったばっかりに蹴り上げられましたよ イタタタッ              危うくバトルに・・・。   掃除もほどほどにね 明日からGWイベントだ・・・     「かぞえうた  - MR.Chirdren – 」 聴いてみて http://www.youtube.com/watch?v=-Qk_vq-dA88&NR=1

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とりあえず、つなぎの専務 【PART2】

              これ、な~んだ?               実は、タンザニア、ナトロン湖の衛星写真(2005年撮影)。NASAによると、長さ約50キロの強アルカリ性塩湖で非常に腐食性が強い。乾季には藻類が繁殖し、浅瀬をオレンジ色に染める。フラミンゴの大きな群れのほか、固有魚オレオクロミス・アルカリクス(Oreochromis alcalicus)も生息している。   何だ・・・てっきり地球に穴が空いて、宇宙が見えてんのかと思った ホッ                        本日、2回目のこれな~んだ?               実は、マダガスカル北西部、ボンベトカ湾の衛星写真(2000年NASA撮影)。サファイア色の水面とエメラルド色のマングローブ林が絡まり合い、一部は堆積物で淡いピンクに染まっている。 ボンベトカ湾はモザンビーク海峡に面し、海水とベチボカ川の淡水が混じり合う汽水地帯。マダガスカル最大級のマングローブ林がいくつかあり、多様な軟体動物や甲殻類のほか、ウミガメや水鳥、ジュゴンが暮らしている。   え!?大きなタコじゃないの? ホッ

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とりあえず、つなぎの専務

              これ、なーーんだ?       実は、ブラジル南東部、ミナスジェライス州ペルジーゼス(Perdizes)近郊の農場 2011年に、国際宇宙ステーション(ISS)から撮影した。灌漑方法によって農地が四角や円で区切られており、トウモロコシ、小麦、大豆、米などさまざまな作物が育てられているようです 農場まで、ラテンの血が騒ぐんだね。

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猫アレルギーの専務

ペットブームの影響もあり、近年注目を浴びているのが犬猫のアレルギー!! ちなみに私と奥様が、重度の猫アレルギーで、愛娘が犬アレルギーです          私は、猫に2回も病院送りにされましたよ・・・   しかし、触るどころか、近くにいるだけでクシャミを連発させるというこの非情な現実、いったい何が原因で起こってるの? 「犬アレルギーの原因は犬の毛にあり、猫アレルギーの原因は皮脂腺と皮膚、そして唾液にふくまれるタンパク質にあります」 そう教えてくれたのは用賀アレルギークリニック院長の永倉俊和氏。毛についたダニが関係しているように勝手に思っていたけど、それはハウスダストアレルギーの部類に入るようで、こちらの原因は犬猫そのものにあるよう。   しかし直接触れなくてもアレルギー反応が起こることもあるようですが。 「猫の皮膚の細かな残骸や唾液はとても軽く、広範囲に飛散しているため、触れなくてもアレルギー反応が起こることがあります。付着性も高いので室内に一度付着するとなかなか取ることが難しく、同時に同じ空間にいる場合だけでなく、数時間前にいた部屋でさえもアレルギー反応が起こることがあります」                                         覚悟するニャン むむ・・猫アレルギーの人にとってこれはかなり厳しい話 犬の場合でも、毛を部屋などから完全に取り除くのは難しく、やはり直接触れなくてもアレルギー反応が起こる可能性があるのだそう。でも犬も猫も、こまめにお風呂に入れるとか、なにか方法はあるのでは? 「皮膚や毛をしっかりと洗ったとしても、アレルゲンを完全に取り除くのは困難です。とくに猫は体をなめる習性があるので、唾液の付着を防ぐこともかなり難しい。しかもペットのアレルギーについては、花粉症のように徐々に免疫をつけていく療法は行われていません。ですので、そのペットを飼わないとか、なるべく近づけないようにするというような、予防的な対策が中心となります」 犬や猫に興味もないし自分からは近づかないという人(わたし)でも、仲のいい友人や恋人が飼っていれば、部屋に遊びに行きづらくなるなど生活に支障が。どんなアレルギーもそうだけど、やっぱり大迷惑なやつなんです  

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私も共感したものと専務

『願いごとは大きければ大きいほど叶いやすい? 宇宙エネルギーを味方にする方法』   あなたの願いは何ですか? そう聞くと、多くの女性は「年収3000万くらい欲しいけど、所詮ムリだから800万くらいもらえたらいかなー」とか「本当は億万長者と結婚したいけど、まぁ優しくて安定した仕事をしている男性ならいいわ」なーんて答えるのではないでしょうか。 でもちょっと待って! 佳川奈未さん著の『幸せがむこうからやって来る!』(ゴマブックス)に、こう書いてあります。 「あなたの大きなその夢は、必ず叶うことになっています! 大きければ大きいほど叶いやすくもなっています! 考えただけでもわくわくするような一番の夢ほど、叶うしくみになっているのです! 逆に、小さな夢は叶いにくいようになっています。こんなこと後でもいいかと後回しにしている夢は、いくら規模が小さくて簡単そうでも、いつまでも叶わないようになっているのです。なぜなら、それは宇宙の法則だからです」 心からの願いは必ず叶うって、マーフィーの法則などでも言うけど……大きな願いほど叶うってどういうこと??     「人間は自分に対して実に正直にできているもので、自分の中にある思い入れの強いものを明確にしたとたん、それに沿うかのようにエネルギーの質や量や強さもレベルアップしはじめて、夢の達成へとフル稼働するようになっているのです。 そして、それに合わせるかのごとく、宇宙エネルギーも味方にやってきます! 思いのエネルギーはそんなふうにまわるのです!」   「大きな期待は、大きなエネルギーを自分の内側に沸きあがらせ、小さな期待は、小さなエネルギーさえも沸きあがらせず消してしまうものです。 自分が取り組んだことだけが結果を選べるようになっているのです。それは、物質の世界の話でも、エネルギーの世界でも同じことで、むしろエネルギーの世界でのほうがそれを証明してくれるものです」   「あなたは、一番自分がわくわくすることに取り組んでください! ”一番の夢”を最優先して生きていく道を選んでください。 物事は優先された順にかたづいていきます。なかなか夢が実現せず、次のステップに進めないのは、あなたが叶えたいことを後回しにして、どちらでもよいことを先にやっていたりするからです。 あなたの中の一番が、あなたを一番輝かせてくれる人生の宝物です!」 今日から、自分の本当の夢を素直に求めてみませんか?  私も、大きな夢に向けて走っていきます!!

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「キャプテン翼」は実在したよ、オイ・・・と専務

 電池で動いてる バルサが狙う7歳の天才サッカー少年とは? 未来の翼くん(キャプテン翼)は日本に存在した!!超絶テクニックが紹介された7歳の少年(天才少年のテクニックをご覧ください。)は、スペイン・スポルト紙が「日本に新しいメッシがいた」と報じたほど。 1月にAFCアジアカップで優勝し、FIFAランクも13位となった日本サッカー界。オランダで大活躍の18歳、フェイエノールト宮市亮、昨年の欧州王者インテル所属の長友佑都、日本人初のCLベスト4に進出したシャルケ・内田篤人など、欧州でプレーする選手も増え、その目覚しい活躍が連日に渡って伝えられている。 しかし、将来有望な日本人選手は他にもいた。17日放送のテレビ朝日「やべっちF.C.」では、世界最高峰のクラブチーム=FCバルセロナが、日本の“あるサッカー少年”の身元を調査し、接触を図っていると伝えたのだ。 動画サイトによって、その動画は、番組内でも紹介されると、少年は7歳とは思えない技術で、柔軟な股関節でボールをコントロールし、何人に囲まれようと一人で抜きさりゴールを量産したばかりか、マルセイユルーレットやヒールリフト(http://news.livedoor.com/article/detail/5461488/)など、まさにキャプテン翼ばりのプレーも披露 これには番組MCの矢部浩之も「日本の宝ですよ」、「あの動きは信じられない。電池で動いているのでは」と驚きを隠せなかった エクセレント!! ちなみに、翼くんもFCバルセロナに所属し、奮闘している(「キャプテン翼 海外激闘編 EN LA LIGA」より)。当時、ストーリーの中で、翼くんがバルサ所属となった際には、レアル・マドリードの会長から、「なぜツバサをうちのチームに入れてくれなかったんだ?」というコメントが出るほど話題になったこともあった。       立花兄弟あいてのときみたいに、ゴールポストにだけは、登らないでね(苦笑)

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花粉症の意外な原因・予防策と専務

花粉症の意外な原因・予防策を紹介   「GLITTER」5月号(トランスメディア、2011年4月7日発売)表紙:レイトン・ミースター     雑誌「GLITTER」5月号の特集「DIVA RULES」では、花粉症の意外な原因とその予防策を特集している。 ◆花粉症の意外な原因とは? 目がかゆい、くしゃみが止まらないなど、毎年多くの人を苦しめる花粉症 まだ治まんない・・・ これまで花粉症の原因はアレルギー体質と考えられてきたが、実は現代社会の様々な条件が原因となっているのだ。 ▽花粉症の意外な原因 ・幼児期の過保護 ・低体温の増加 ・食生活の変化 ほか 都会から土が消え、自然から離れた生活を送る子供が増えているのが現状。外で遊ばない子供も多く、花粉に触れる機会が激減したことで免疫力が低下し、花粉症の増加につながっているという。 また、若年層に35度代の低体温者が増えていることも免疫力低下の原因に。偏食、外食、インスタントといった栄養バランスの悪い食事も、花粉症になりやすい体質をつくる大きな原因となっているのだ。   ◆食生活を見直し、花粉症を予防 今まで花粉症とは無縁だった人に、ある日突然症状が現れることも。花粉症を予防するには日ごろから食事を改善し、規則正しい生活を送ることが重要だ。 まずはインスタント食品やお菓子、肉、養殖の魚類、乳製品を控えること。そして野菜中心の食生活にチェンジし、お米の代わりに玄米を摂取しよう。 特にキノコ、しその葉、ふき、わさび、納豆などの食材が花粉症対策にオススメ。過食を控えることも体質改善につながる重要なポイントだ。 誌面ではこのほかにも、花粉症によって引き起こされる症状やその症状を軽くする方法を紹介。 花粉症に苦しむ人はもちろん、「自分は花粉症とは関係ない」と考えている人も、誌面の体質改善テクを実践して来年のこの季節に備えよましょう               クシュン・・・

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“日本人”と専務

どんな困難にも負けない“日本人”の強さを紹介したニュースがありましたので、そのまま載せちゃいます   「どんな国難も日本人がいる限り日本は不死鳥のように蘇る」 日本の歴史を振り返ると、国が滅びても不思議ではないような危機に何度も直面してきたが、そのたびに日本人は逆境を跳ね返し、さらに強靱な国へと発展してきた。まるでダメージを負った筋肉が、以前より強く、しなやかに「超回復」するように。 白洲次郎や福沢諭吉などの評伝で知られる作家の北康利氏は「どんな困難も、勤勉で気骨のある日本人がいる限り、必ず乗り越えられる」と激励する。 * * * 気骨ある日本人のうちの一人が、吉田茂の側近だった白洲次郎である。   白洲は終戦連絡中央事務局参与(後に次長)として占領軍に対し、言うべきことは言う、という姿勢を貫き、彼らから“従順ならざる唯一の日本人”と呼ばれた。   そして白洲は吉田とともに、商工省と外務省の一部を改組統合して通商産業省(現在の経済産業省)を設立する。   それは、荒廃の極みにあったわが国を何とか復興させようとする彼らが、知恵を絞った末に到達した秘策であった。この国には輸出できるような天然資源などない。戦争に敗れ最貧国になってしまった状態では、内需拡大による産業振興も望み薄だ。   何もかも失ってしまったわけだが、それでもまだ一つ残っているものがあった。それは、ほかならぬ“日本人”だった。匠の伝統を受け継いだ、手先が器用で我慢強く、向上心旺盛な、世界有数の勤勉な国民である。   通産省は、原料を輸入して加工を加え輸出するという、いわゆる加工貿易による経済復興の旗振り役となった。それはやがて世界中を瞠目させ、戦勝国を歯軋りさせる奇跡の復興へとつながっていく。   ギリシャ神話では、パンドラの箱が開いた時、最後に残ったのが“希望”だったというが、戦後日本がすべてを失った時に残ったのは、まさに匠の伝統を受け継いだ“日本人”だったのだ。   その後、通産省の成功を見習って、いくつもの国が類似の役所を作り、貿易振興策を打った。ところがそれらの国では、日本のような奇跡的な経済成長は見られなかった。   それは何故か? 答えは簡単だ。その国には“日本人”がいなかったからである。   欧米特権階級の中には“ノブレス・オブリージュ(位高き者、務め重し)”という考え方があるが、この日本というモラル高い国には、特権など享受しておらずとも“人としてどう行動するべきか”というプリンシプル(生き方の美学)を持つ人間が大勢いる。   津波の迫る中、最後の瞬間まで落ち着いた声で避難を呼びかけるアナウンスをして濁流にのみ込まれた南三陸町の女性職員・遠藤未希さん(25)の悲話を耳にした時、私はまだこの国には“日本人”がいると確信した。そして、まさにこの国の未来に希望の光を見せてくれた“未希”という彼女の名前に思わず涙した 私もニュースで見て、こんな人も居るんだと、泣いちゃいました。   今この国が直面している困難な局面でもなお、“やむにやまれぬ大和魂”をもって立ち上がる彼女のような気骨ある日本人がいる限り、どんな国難が訪れようと、さらに強い国となって何度でも不死鳥のように蘇ることができる   今回の未曾有の危機もまた、そうであるに違いない。 柳ならぬ……竹に雪折れなし   日本人の強さを世界に示す時は今、である              日本人は、必ずやるよい。

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